ダイワのベイトフィネス機と言えばt3 air、ss air、アルファスairの3機種だったが、ここへ来て遂にフラッグシップモデルであるスティーズの名を冠したスティーズair twが登場。ターンアラウンド式twsに加えて歴代最小径となるφ28 スティーズsv twについて. 最新のスティーズsv twについては、通常のスティーズsv103・105スプールが装着可能なのですが、 ブレーキが強く効きすぎる傾向 があるようです。 勿論ですが、 旧スティーズ100・103シリーズには上手く適合します。 ですから私がスティーズsv twなどの浅溝svスプール機(105タイプ)を使っていたとしたら、おそらく追加投資をしてまでカスタムスプールを入れる事は無いでしょう。 (ただし、どちらか無料で選べるならnrc001mを選びますが) 『スティーズair tw』を筆頭に、革新的2020newモデルを発表してきたdaiwaさん。しかし、隠し球が存在していたのです! その名も『アルファス air tw』。そう、“air”の名を冠していることからもわかるとおり、ベイトフィネス専用機にして先代アルファスairの進化版。 しかし、スティーズA TWもフルメタルボディで重量が増したとは言え、アンダー200グラムはキープして 190グラム です。 昨今の巷に溢れかえっている軽量ベイトリールと比べても、十分に軽量な部類に入るベイトリールです。 ダイワ '20スティーズair tw ダイワのhpでシレッと2020年newモデル、スティーズair twが発表されていました。興奮を隠しきれないスペックで登場しています。詳細を確認していきます。やっぱりあった新世代ベイトフィネスフラッグシップダイワのベイトフィネス

冒頭でも書きましたが、今年発売の【ダイワ 20スティーズair tw】 ノーマルスプールの重量表記はありませんが、既にキャリルからリリースされている【ktfフィネススプール steez air tw kahen】のスプール重量は驚きの5.4g